≪柔道整復学科≫ 卒業生訪問

柔道整復学科の卒業生を訪問しました。

武蔵村山市にある「井上接骨院」

院長の井上先生は前職が販売業でした。柔道整復師を目指そうと思ったのは30代前半ですが全然遅くはないとのこと!!

 

写真左:広々とした治療院            写真右:最先端の超音波装置を導入!

 

柔道整復師とは“筋肉”や“骨”の状態を見るスペシャリストであり、井上先生は

・勉強についていくのに苦労はしたが教員全員が嫌な顔せず聞きやすい環境で何度でも教えてくれる

・学生の雰囲気も良く、自主的に教室を借りて包帯の練習や実技の練習もすることができた

そのようにコツコツ積み重ね3年間で無事、国家試験に合格することができました。

 

また柔道整復師としてのやりがいを最後に教えてくれました

「柔道整復師は人に役立つ仕事です。患者様から『ありがとう』と言ってもらえるとき、やりがいを感じます」

 

首都医校の柔道整復学科では社会人の方も学んでおります。

夜間部につきましては「最大168万円の給付金」を受けることのできる専門実践教育訓練給付金の指定講座でもあります。

・社会人でも学ぶことはできるのか

・独立開業はできるのか

・学費サポートはあるのか

などの疑問がございましたらご遠慮なくお問い合わせ下さい。

ご来校された際には実習室含め詳しくご説明させていただきます。

 

◆体験入学・オープンキャンパスの予約はこちらから

https://www.iko.ac.jp/tokyo/apply

◆柔道整復学科

https://www.iko.ac.jp/tokyo/course/ej

 

◆お問合せ先(首都医校入学相談室)
電話  03-3346-3000
メール nyugaku@shuto.iko.ac.jp

卒業生訪問(中島さん)

柔道整復学科の卒業生を訪問しました。

五反田にある「ゆうあい五反田整骨院」はもともとお父様が開業された整骨院を受け継いで勤務しております。

 

(写真の右は「高気圧酸素カプセル」利用料金は『都内最安値』とのこと!!)

 

資格取得前も柔道整復師としての職種理解はできていたものの・・・

首都医校に入学してから「外傷」についての知識を詳しく身につけることができたそうです!

 

11月17日(日)は体験入学を予定しており、このイベントでは学科教員による体験授業もございます。

・柔道整復師とはどんな仕事なのか?

・独立開業でどうすればできるのか?

・スポーツにも関わることはできるのか?

などの疑問がございましたら是非ご参加いただき、疑問点を解消していきましょう!

 

◆体験入学・オープンキャンパスの予約はこちらから

https://www.iko.ac.jp/tokyo/apply

◆柔道整復学科

https://www.iko.ac.jp/tokyo/course/ej

◆ゆうあい五反田整骨院

http://www.nbg-yuuai.com/gotanda/

 

◆お問合せ先(首都医校入学相談室)
電話  03-3346-3000
メール nyugaku@shuto.iko.ac.jp

 

卒業生訪問(津久井さん)

柔道整復学科の卒業生が開業した接骨院にお邪魔しました。

自宅を改装し、患者様に合った施術ができるよう完全予約制の接骨院です。

院長の津久井先生は埼玉県の接骨院だけでなく、都内(南青山)にも整体サロンを経営しております。

◆整心堂接骨院(埼玉県)

https://s.ekiten.jp/shop_6766700/

◆spin-off(南青山)

https://www.google.com/amp/s/s.ekiten.jp/shop_16475691.amp/

 

津久井先生は学生時代、勉強についていくのが大変だったけれども先生方のきめ細かいサポートがあって現役での合格ができたと語ってくれました。

 

11月17日(日)は体験入学を予定しており、このイベントでは学科教員による体験授業もございます。

・柔道整復師とはどんな仕事なのか?

・独立開業でどうすればできるのか?

・スポーツにも関わることはできるのか?

などの疑問がございましたら是非ご参加いただき、疑問点を解消していきましょう!

 

◆体験入学・オープンキャンパスの予約はこちらから

https://www.iko.ac.jp/tokyo/apply

◆柔道整復学科

https://www.iko.ac.jp/tokyo/course/ej

 

【学生インタビュー】高度専門士看護学科 2年生 北原さん

北原 星さん

出身地 : 長野県

趣味 : 映画鑑賞 、 空手

 

■看護師を目指そうと思ったきっかけは?

介護士として働いている母が家事と仕事を両立させている姿を見て、医療の仕事に対する憧れがありました。小学校6年生の時に「ナースのお仕事」をテレビで見て「看護師ってかっこいいな」と思ったのが看護師を目指そうと思ったきっかけです。

 

■首都医校を選んだ理由

たくさんあります 笑。その中でも4年制で学歴、待遇面で大卒同等の「高度専門士」の称号が取得できるところに惹かれました。また体験入学に参加した時「ここに勝る所があるのか」と思ったぐらい設備が整っています!

大学進学も考えましたが「将来、現場で活躍できる看護師になる」という夢を持っていたので専門的に学ぶことのできる首都医校を選びました。

 

■入学してからの学生生活はイメージ通りでしたか?

ほぼイメージ通りです!放課後に友達と勉強したり、息抜きで映画を見に行ったりルミネで買い物したり♪今は実習期間中でバイトに行くことができませんが、バイト先では他の学校の学生と仲良くなれて楽しいです!!

 

■首都医校の魅力は?

先生がとても親身になってくれるところです。学生と先生の距離が近いので何でも相談できます!私は勉強だけでなくプライベートの相談もしちゃってます笑

■学生寮からの通学について

学生寮から学校までは40分くらいで通いやすいです。首都医校の学生だけでなく他の学校の学生も利用しているので、一緒にご飯を食べたりテレビをみたりして友達の輪を  広げることができます。また朝ごはんと夜ご飯は寮が準備してくれるのでとても楽です。

 

■今後はどのような病院に就職したいですか?

産婦人科のある病院で考えています。初めはただ漠然と「看護師になりたい」という思いだったのですが、去年の11月に母性の授業を受けて楽しかったのをきっかけに進みたい領域が決まりました。首都医校では助産学科も入っているので内部進学制度の利用も考えています。