大矢暢久教官のご紹介

理学療法学科・教官の福田崇です。

一緒に働く大矢教官についてインタビュー形式でご紹介します。

Q お名前を教えてください。
A 大矢暢久です。

Q 理学療法士免許を取った年はいつですか。
A 2000年です。

Q 理学療法士になった動機は何ですか。
A 高校生のときにケガで理学療法士にお世話になり、人と深く関われる仕事であることを知り、理学療法士を目指しました。

Q 理学療法士としてのやりがいは何ですか。
A 患者さんからの笑顔です。

Q 理学療法士の教官としてのやりがいは何ですか。
A 分からないことが少しずつ分かってきたときの表情の変化が実感できることです。

Q これから理学療法士を目指している人々に一言お願いします。
A やる気と情熱があれば何とかなります。
14_0724_TP_1712