高野敬子教官のご紹介

理学療法学科ブログ編集者の福田崇です。

一緒に働く高野教官についてインタビュー形式でご紹介します。

Q お名前を教えてください。
A 高野敬子と申します。

Q 理学療法士免許を取った年はいつですか。
A 2000年です。 

Q 理学療法士になった動機は何ですか。
A 自分自身が理学療法を受け、
 そのときの担当の先生に感銘を受けたからです。

Q 理学療法士としてのやりがいは何ですか。
A 治療がうまくいったときの充実感と日々鍛錬が必要なことです。
 患者さんやご家族と目標にあわせて協力していくところ、
 時に感謝されるところです。

Q 理学療法士の教官としてのやりがいは何ですか。
A 学生の成長を身近で見ることができること、
 指導を通じて再度自身が勉強できるところです。

Q これから理学療法士を目指している人々に一言お願いします。
A 自己研鑽が必要ですが、その分充実した仕事だと思います。
 悩んでいらっしゃる方はぜひ学校見学にいらしてください。
 お待ちしております。
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